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魚拓作品例


今日は凄まじい強風でしたね~!


久しぶりの晴天だったので、イカの残党狙いに出撃。

立ってらんね~強風なので、1時間で撤収。


来週は釣り日和な日が多そうですな~。






そろそろこちらも狙いに行きたいところです。



イカの魚拓用の原稿写真ですが、しめて真っ白になる前に撮影したほうがきれいです。

しめちゃうと柄が無くなってしまいますので。

あと、足の収まりも魚拓になったときのことを想定して整えてください。

多少はデジタル処理で何とかしますが。

ちなみに上の例では、元の写真に触腕が写ってなかったのですが、私の釣ったイカ写真の触腕から移植して描き込みました。





マダイも魚拓映えのする魚です。

rei13.jpg


どんな魚もそうですが、なるべく釣ってすぐに原稿となる写真を撮影したほうが良いですね。

死んでから時間が経過すると、色や模様が悪くなりますし、クーラーに詰め込んだ後だと、曲がってしまったり大きなキズが付いてしまうこともありますので。








あなたの思い出の魚を魚拓にしませんか?
写真からデジタル魚拓を作成します。
デジタル魚拓工房ファインフィッシュ






今後、デジタル魚拓を意識して魚を撮影する場合、デジカメの解像度の設定を高画質になるように設定してください。

お手持ちのデジカメの最高画質で、圧縮は一番低い設定がベストです。

分かりにくい方、お気軽にメールで問い合わせてください。








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